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熊本市南部ブロック養護教諭部会 研修会にて
講演をさせていただきました。
参加されたのは、近隣の地域の保健室(養護教諭)の先生方でした。

保健室の先生は、
断捨離が一番大切にしている「命」
と常に向い合っておられます。

そんな先生方のお役に立てるのは光栄なことです。

ブログ掲載の許可をいただいた方の
ご感想の中から一部だけ紹介致します。

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「断捨離」とは、
今まで「モノ」を捨てたりすること
だと思っていました。

「モノ」を整理することで
「心」も「頭」も整理されて、
自分自身の「命」が
生き生きと輝きだすものだと知りました。

早速、行動に移して「ごきげんな自分」で
ありたいと思いました。

それが子ども達にも「伝染」するように・・・。

そして、
藤原先生が現に笑顔で生き生きと
ご活躍されているお姿そこが
「断捨離実践の効果」を
物語っているように感じます。
私も自分ができるところから、
断捨離を始めます。
(M先生、20代)
「断捨離」は、「循環」「旬」「日常」
ということが、印象に残りました。
今、使わないものは思い切って捨て、
「時間」「空間」「エネルギー」を
無駄にしない生活を
送っていきたいと思いました。
また、
教師の仕事だけでも毎日大変ですが、
いろんなことに前向きに
チャレンジされておられる
藤原先生の姿勢がとてもすごいと思いました。
私もまずは、「行動」してみようと思います。
貴重なお話を有難うございました。
(K先生、40代)

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有難いご感想に感謝しているところです。

重要なことは知ることではなく「行動」することです。

ダンシャリアンが増えてくれそうで嬉しいです。